Photo Gallery七丁目

桜ビリヤードのこだわりを写真で紹介していきます
photo:三瀬野増太

七丁目の入り口です

真鋳の手すりが良い感じの色になって
レトロな雰囲気を醸しだしています。


大正ロマンか昭和ひとけたのカフェの
風情を感じさせてくれるかも

七丁目の台は、全台ブランズウィックゴールドクラウンVで統一しています。

高級感溢れるこのネームプレートも、最初は球を撞くじゃまにならないかと心配をしたこともありました。

豚もおだてりゃ木に登る、
 球もおだてりゃ球に乗る?


直径約57mm、重量約170gのボールは、 無限の可能性を秘めています。

とことんボール達と仲良くなってみませんか

扉をくぐって最初に踏みしめるのは、レンガの床
地味ですがその道の人から高い評価をいただいています。

ラシャが目に入らないこの位置から見ると、ブランズウィックの台が店内に溶け込んで、統一感をいっそう感じさせます

(この写真、美術の授業で一点透視図法やったの思い出すなあ)

Brunswick CENTENNIAL POKET BALLS

このボール達の本名です

ハウスキューの一部はアダムのBSPが備え付けてあります

初めの頃、お客様から「ありえない」とのお叱り?の声をいただいたこともありました。高品質の台、ボール、キューでビリヤードを体験して欲しいという店主のこだわりです